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「なぜ俺に扶養義務があるのか」無職42歳の弟に苛立つ一流企業勤務の兄が親と自分の死後に戦々恐々なワケ

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1. 匿名@ガールズちゃんねる
http://president.jp/articles/-/59587
「親がいなくなったら、私に扶養の義務が生じるのではないのですか? 私が亡くなった後は、私の子供たちまで負担が及ぶのでしょうか?」と、お兄さんは心配です。その表情からは、「弟は一切働いていないのに、将来的に自分が死んだ後は、自分の子供たちに金をせびるのではないか」と戦々恐々とした感情が読み取れました。
「確かにお兄さんには扶養義務がありますので、ご自身のご家族が相応の生活を送った上で、余力があれば援助に応じてください。弟さんは生活費に行き詰まったら、生活保護を申請するかもしれませんが、お兄さんの援助の有無で、弟さんの生活保護の支給が決まるわけではありません。さらに、甥・姪であるお子さんについては、弟さんと特別の関係があるのでなければ、金銭援助まで求められないでしょう」
「弟さんへの支援は、お金を出すだけではありません。様子を見に行ったり、行政手続きを促したり、医療を受ける際に付き添ったりと、いろいろあります。そういう部分こそ、ご両親亡き後に、お兄さんに求められることではないでしょうか」
2022/07/16(土) 17:13:50
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Source: ガールズレポート

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